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2013年11月 6日 (水)

味の記憶

一流どころでメニューの偽装が止まらない。

それも、大阪を根城にする企業に多いのはどうしたの?

「船場吉兆」が何で潰れたのか?忘れたのかい!

きっと「客に判ってたまるかい!?」

見くびって、儲けに専念したのだろう。

見ための美しさ、丁重なサービス、高級感溢れる雰囲気、一流というブランド、

値段の高さ! 

お膳立てしたら、スーパーものでも、希少価値ある絶品に化けるんだね~

先日、届いた「てんとうむしだより」

転載を園長先生の許可を得ているので写真を貼り付ける。

拡大し読んで欲しい。

002


サンマの内臓や骨まで食べた子ども達、

アケビや柴栗を口にした子ども達。

新鮮なサンマの美味しさや、加工されない山の幸を記憶しただろう。

mayaさんは、「大人になって冷凍物しか食べられなんだら、ある意味不幸や!」と論評

ダンボも、生涯で忘れない美味しさの記憶がある。

今は、味オンチになって不可能だが

記憶に残っている味と比較し「美味いものは旨い」と

店や値段に左右されず、

言い切れる自信があった ヾ(´ε`*)ゝ エヘヘ

明日は、牛肉の記憶を書いてみよう。

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