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2013年10月20日 (日)

ドラマに学ぶ

採りだめしてあったドラマを片っ端から視た。

その中の「人生がときめく片づけの魔法」

http://www.ntv.co.jp/kataduke/

仲間由紀恵が相変わらず落ち着いた演技で

説得力のある台詞に引き摺られ一気に見てしまう。

「片づけるとは人生に方をつけること」

「残す物を手にとってときめいたら残す、他は捨てる」

お調子者のダンボ、終活で人生の方をつけている最中だから

絶好のアドバイス。


着るものから始めたら、45Lゴミ袋はたちまち一杯になった。




気分を変え、あちこちに重ねてある書類を仕分けした。

出てきた!

平成21年9月10日発行

002


あの「ときめき」は?????

003 004


今は歯ぎしりすらしなくなった。

ダンボ、今わの際まで、

政治でときめきはなく、ため息しかでないだろう。

週刊文春は仕分けで資源ゴミに・・・・・



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コメント

私も「「人生がときめく片づけの魔法」みました。
涼しくなったら家じゅうの整理をしようと思ってますが、
やはり「もったいない精神」はなかなか抜けそうにないようです。
「捨ててしまって、後で要るようならまた買ったらいい」って
こんまりさんは言ってますが、消費税は上るは、お給料は上がらないはでは
買えないですもん。
それより今は某動物番組のロケが、嵐山に来たはったって知って、
すごく悔しくて悔しくて・・・。
ライア連れて行きたかったのに、後の祭り・・・です。

いやいや、そんなに簡単に捨てられないものです。捨てたいような人生を送ってきたなら兎も角、ダンボは何時迄も残しておきたい片付けられない良い過去でした。日本はアメリカナイズしているからでしょうか?ヨーロッパでは、良い物を長く使い続けるのが豊かな暮らしなんですね。

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