« 1年1度 | トップページ | 発展・目の話 »

2012年11月12日 (月)

目の話

目薬が切れたので、土曜日に行きつけのN眼科へ行った。

廊下にまで患者が溢れている。

「薬だけ頂けませんか?」と頼んだら

月曜の受診を条件に処方箋を出してくれた。

約束通り10時前に診察券を受付に出したら28番の札を渡され

「速い方の先生にされますか?」

患者が多いのでN先生一人でさばききれず2診に助っ人が・・・

「早い方が有難いです」と返事した。

ここはN先生も助手の先生も、前に通っていたA眼科が2時間待って30秒診察だったのと対照的。

じっくり時間をかけて診察し説明し雑談までしてくれる。

今日の代診の先生は、小さくてスリム。

断っとくけど、この医院は医師から看護師、事務職に至るまでぜ~~んぶ女性。

だからダンボが通ってる?

「気になることありますか?」

「はい、目脂も出ていないのに、左目が膜がかかったようにかすむことがあります。も一つ豆電球の明かりの色が右と左でちがいます。」

先生丁寧に診察して、

眼球の模型まで持ちだして丁寧に丁寧に説明し始めた。

「目がかすむのは、眼球に均等に涙の幕を張ることができない為、

○☓△?膜がたるんでしまっているからです。

左右で色が違ってきたのは軽い白内障。

まだ、手術する必要なないし、今の目薬でよろしいでしょう。

どちらも、老化現象ですから・・・・」

時間は関係ないみたい説明に夢中。

ダンボが時間を気にする。

それでも、有難かった。

納得できた。

嗅覚は我慢できるが、視覚は最後まで機能してほしい。

視覚人間の隔世遺伝か、

孫のRYOがこんな動画を!You Tubeに

テルテル出演料もらってませんけど!?

« 1年1度 | トップページ | 発展・目の話 »

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« 1年1度 | トップページ | 発展・目の話 »

2020年4月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30    

最近のトラックバック

無料ブログはココログ