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2011年12月13日 (火)

どっこい生きていた

大正2桁や昭和1桁の人間は

自分がまさかこの歳になるまで生きるとは信じなかったと思う。

平均寿命は短かかったし戦争もあった。

ところが、世の中超高齢化するほど「どっこい生きている。」

ダンボもその一人。

それも、生きていて良かったと思えるように生きられたし

ダンボの生きているのをいろんなカタチで「祝ってくれる」人がいる。

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ありがたいこと・・・幸せだこと・・・今年のように世に大不幸があると申し訳ないこと・・・・・

そして、残念なのはカミサンとの歳の差が離れること?

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テルテルも大喜びしてたけど・・・

ダンボの誕生祝いとは関係ない。

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コメント

(^_-)

お誕生日おめでとう!
因みに私は、幸せなことに
午年と酉年の父と母上様は、
健在で、一昨日嵐山花灯路
連れて行っら
ライトアップした
渡月橋で感激してましたよ。
これからも、毒舌ブログ
期待してます。
(^^)/~~~
ほなね~
ps.
WiMAXに
したらスマートフォン
から投稿できた(笑)

お誕生日おめでとうございます。
やっぱり、ティアラは、おつけになったのでしょうね。

pcboys君
ありがとう。最近は「親孝行したい時には親は居ず」が「親孝行したくないのに親達者」になったようですが、ご両親の揃っているのを感謝し孝行してください。(流石!先生!)拍手

おたま様
残念ながら長女はそこまでの気配りはしてくれませんでした。ティアラのかわりにテルテルの毛が頭にいっぱい乗っかっていました。

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