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2011年7月22日 (金)

おたまさん

暖かい暖かい記事をありがとうございます。

実のところ今日は休むつもりでした。

お見通しのように、日記を繰っては去年の今日は・・・・・と、下降していました。

でも、周りはそっとしておいてくれません。

今日は、民生委員の後輩(女性)から、1時間に及ぶ相談電話。

明日は、V仲間の「かなわん姉妹」に拉致されて映画を見に行く予定。

2女も宿泊・無銭飲食に来襲するとか・・・・

気持ちと行動はチグハグですが、ありがたく好意を全面的に受け入れるのがダンボ、死ぬまで直りませんし直す気もありません。

ダンボは不幸にあっても幸せな男です。

「おたまの未亡人日記」に巡り合えたのは、幸せの中でも光っています。

記事の虜になり、コメント入れたくてムズムズしましたが、メジャーのブログで自分の点数を稼ぐように思え控えました。

おたまさんが、ブログを休止されたのを機に、「そんならええわ」とコメしたのが始まりでしたね。

再開されたら、おたまさんのレスがあって目を疑ったダンボです。

それから後、謎の女「おたま」は、年齢を超越したダンボのアドバイザーであり、辛辣な批評家であり、次ぎが楽しみなブログ作家であり、針と毒をもったカウンセラーであり、熱くなったり冷めたりする社会評論家であり、・・・・etc

おたまさんのコメで、ヒッチャンの記事で、どれほどダンボが救われたか!

娘達が、教え子が、V仲間が集まったら必ず「おたまさんて凄いな」が話題になる。

発見者のダンボ鼻高々です。

三女に言われます「未練がましいのは男やで、女はな別れた男は直ぐ忘れる」

そう言う三女が大きなダメージを受けているのは間違いありません。男でなくて母だから。

ダンボの命、今のところ自分だけのものでなさそうです。

応援の皆さんに報いるため、おたまさんにいらん心配かけんため、もうひと踏ん張りします。

※交換日記みたいになりましたが開いた皆様お許しを・・・・

▼二女から指摘されて気付いた認知症寸前のダンボ。

四女をテルテルと思わず、三女と誤読して書きました。

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