1行紹介

自由でありながら不自由人。

自己紹介文

42年間、公立と私立の小学校教員を勤め、(60年前の写真参照)異様に張り出した両耳のお陰で、教え子から「ダンボ」とあだ名をつけられた男です。その後、民生児童委員に任命され15年で二度目の定年をむかえました。2010年妻をガンで亡くしましたが、暖かいサポーターに囲まれ愛犬テルテルと幸せに暮らしています。

興味のあること

インターネット、孫とテルテルの成長、理想の終焉。